センサーを活用し、知りたい情報が手に入る便利な街へ

前提情報

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日常生活を送る中で「こんな情報を知れたらもっと便利/快適になるのに!」と感じることはありませんか?

例えば、夏の暑い日、熱中症対策のために蒸し暑さを知りたい、などなど…

実は、このような情報はセンサーを活用することで数値化することができます!

センサーとは、温度や振動、位置などを検出し、数値データに変換する装置の事です。

上記の例ですと、温度センサーと湿度センサーを活用して、蒸し暑さ=不快指数を算出できます。

街中に多種多様なセンサーを設置することで、便利・快適、安全な街づくりに貢献できると考えています。

つきまして、皆さんが生活をより便利・快適、安全にするために「測ってみたい、測って欲しい、知りたい」と思うことをお聞かせ下さい。

その意見がみんスタの新しい取り組みとなり、柏の葉での実装を目指していきます。


【ボイステーマ】

以下の付箋色ごとのシチュエーションを想像して、

柏の葉での生活をより便利・快適、安全にするために「測って欲しい、知りたい」と思うことを書いてみてください。


身支度〜家を出るとき

(向かう場所の確認、忘れ物チェック…)


目的地へ向かうとき

(朝の通勤/通学、子どもの送りや遊びに行く時)


初めての場所に行くとき

(どんな場所、何があるか…)


買い物をするとき

(何を選ぶべきか、衝動買いしてしまう…)


家へ向かうとき

(夜の帰り道に、子どもや家族の帰宅時に知りたいこと)


就寝中〜起床時にすること

(眠っている間に測って欲しいこと、起きてすぐに知りたいこと…)


例えばどんなことがあるかは、こちらを見てみましょう!↓↓↓

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